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年賀状(2020年)デザイン年賀状は早期注文が確実にお得☆おたより本舗は安くて速い!!注文方法も画像付きで解説☆

2020年の年賀状!年賀状の注文は早ければ早いほどお得☆令和の年賀状注文はお早めに☆

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今日は年賀状の早期注文についての記事を書いていきます。本日の日付は10月7日!まだ10月だよ?と思われるかもしれませんが、今この記事を配信する理由は一つ!この時期に注文するのが確実に安い!!からなのです。最近は年賀状を出さない方も増えてきているようですが、逆に出さざるを得ない方々は膨大な枚数を毎年出していることでしょう。私は仕事の都合上、毎年200枚ほど出しています。2020年の年賀状を出す方は、ぜひ早期注文を検討してみてはいかがでしょうか。

 

 年賀状ってみんな書いているの??

読者の皆様は年賀状を何枚出しますか?そもそも出しますか??最近私の周りでもどんどんそんな風潮が薄れていっているように感じます。特に若い方々はLINEやメールで”あけおめメール”を送る場合も多いのではないでしょうか。調べてみるとやはり、年賀状の発行枚数自体は年々減少していることがわかりました。

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上のグラフを見てみると2003年をピークに減少傾向が続いています。携帯電話やスマートフォンの普及も関係しているかもしれません。2002年には携帯番号に『080』が追加され、2003年にはドコモからFOMAが発売され、JフォンがVodaフォンに変わり、携帯機種は二つ折り全盛期の時代です。私が高校生の時の話なので、若い読者の方には???の内容ですね笑。デジタルの進化とともにアナログ文化が失われつつある傾向がここにもみられるのかもしれません。予想通り、一人当たりの年間の年賀状の枚数も減少傾向でした。

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2018年度は一人当たり平均19枚!もはや知り合いでも仲のいい人にしかださないという状況のようですね。私は上述した通り200枚近く出すので、平均からするとかなり出していることになりますね。私も若干惰性で出してしまっている部分もありますが、年賀状は・・・・もらうとやっぱり嬉しいです☆これが私が出している理由かも!

 

年賀状を出さなくなった理由は?

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・書くのにも印刷にも時間がかかる

今年こそは書くぞ!と意気込んだものの、日々の仕事などに忙殺され、気づけば年末。そこから年賀状を書くとなるととても億劫・・・。年明けに誰かから来たら返信すればいいかと発想を転換してしまう。

 

・そもそも住所を知らない

私が小学生の時は、電話連絡網に加えて住所録もついてましたし、卒業アルバムには全員の住所が載ってたりもしました。しかし今は個人情報保護の観点から学校などではそういったことはにできなくなり、職場の仲のいい人でも住んでる町は知っているけど詳細は知らないということが多くなりました。住所を知らないとそもそも出せません・・・。

 

・年賀はがきを出すこと自体にお金がかかる

 これですよ・・・この10月から消費税も増税。痛税感が身に染みる今日この頃。出したくても枚数を出せば出すほど出費はかさんでしまいます。こうなるとやはりラインやSNSで済ませようと思ってしまいますよね・・・・。

 

2020年の年賀はがきの値段一覧

 <郵便局で販売される年賀はがきの価格>

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無地で1枚63円です。これが最低基準となって、かわいいデザインのものがいいな☆と思ったりして東急ハンズなどに行くと、値段はうなぎ上りです・・・。でも、せっかく出すならかわいいデザインやこだわりデザインで出したいですよね!そういう時に、年賀状印刷業者を利用するとお得でクオリティも高いのです☆

 

 

年賀状は業者利用で効率的にハイクオリティに☆

おすすめは『おたより本舗』

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上の画像は、私が毎年利用している『おたより本舗』のホームページのトップ画像ですが、この画像だけでもメリットがたくさんあることがわかります!

 

<おたより本舗がおすすめ理由>

・年賀はきの値段が58円!

⇒安い理由がHP内に書かれていました!企業努力のたまものです!

https://happy-card.jp/ne/page/campaign/hagaki_price.html

・送料無料!

・カード決済OK!

・ネット通販全国1位!

・宛名印刷0円!

・割引制度多数あり!

・ポスト投函無料!

・はがき持ち込みOK!

・昼12時までの注文で当日出荷!

・デザイン数1100種類 など

 

私がこれまで発注したデザイン

おたより本舗のHPにて会員登録をしているので、ログインして見てみると私は2014年からおたより本舗を利用していました。(途中、身内の不幸もあり喪中はがきでもお世話になりました)

<2014年 2デザインを発注>

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 <2015年 2デザインを発注>

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この二つ目は、ちょうど結婚した年だったのでそちらのパターンも作成しました。ウエディング系の年賀状のテンプレートも多数あり、任意の写真をはめ込んでデザインを作成することができます☆

 

2016年は喪中のため、喪中はがきを作成

 

<2017年 1デザインを発注>

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<2018年 2デザインを発注>

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私のセンスはともかく、毎年利用させていただいています☆私はデザインは直感的に”これだ!”と思ったらそれで行ってしまうのであまり一貫性がないようですが、かわいい系デザインがどうやら好きなようです笑。選択肢が多くて迷いますが、選ぶだけでも楽しめます☆

 

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支払総額はこんな感じになります!

2018年に私が発注したこのデザイン60枚の請求額はこのようになりました。

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 印刷料金:7110円が3626円

⇒年賀状のデザインによって、印刷料金が変わります。(下参照)このデザインの場合はおたより本舗でいう☆4のカテゴリーになるので、それを60枚発注するとこの値段でした。しかし、割引制度を利用したので49%オフとなり、3626円となりました。1枚当たりで計算すると、印刷料金はおよそ60円ほどです。これはあくまでも印刷料金なので、印刷する年賀はがき代が必要です。2018年での年賀はがきは1枚57円でしたので、それを合わせると、このデザインの年賀はがきの総額は117円+消費税ということになります。

 

117円と見てしまうと一瞬高いように思われたかもしれませんが、印刷のクオリティがそもそも高いこと、差出人名も入れられていること、宛名印刷も無料であること、そして家のプリンターでインクを買ってきたり、何十枚も印刷して失敗するリスクを冒すくらいならば、おたより本舗で1枚60円で印刷してもらう方が時間的にも労力的にも絶対にお得です。私の場合は、裏面に一筆書くので自宅に発送してもらう必要がありますが、仕事などの付き合いでとりあえず出すという方は、おたより本舗は無料で投函までしてもらえるので本当に楽だと思います!

 

<カテゴリーごとの印刷料金>

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これは40%オフを適用した料金表ですが、上の私が発注したイノシシの年賀状でカテゴリー4です。最も値段が高いカテゴリー6のデザイン例を見てみたらこんなデザインでした。

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写真挿入型のデザインですね!鮮明な写真印刷にすると値段が上がってしまうのは納得できます。家のプリンターでは出せないクオリティですしね。

 

早期受注キャンペーンはもう始まっている!

各年賀状印刷業者では、すでに早期受注が開始されています。今回書いているおたより本舗では最大50%オフの割引がスタートしています。

 

<おたより本舗公式HP>

 おたより本舗での1発目の早割期間は11月5日まで。例年の傾向からすると、この11月5日以降も早割キャンペーンはありますが、割引率はさすがに縮小されていきます。要するに今が一番安いということです!

 

ちなみにおたより本舗で年賀状を発注した場合、翌年以降継続利用していくと割引率がどんどん上がっていく会員グレード制が導入されています。私は毎年利用しているので、割引率はなんと・・・!

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来年私はダイヤモンド会員になるようです☆本来の意味とは違いますが、継続は力なりです笑。増税時代の強い味方になってくれています!おたより本舗の顧客囲いこみの戦略ではありますが、消費者側にもメリットが大きいので嬉しいことですね☆さらにDMでクーポンコードが送られてきたりもします☆

 

おたより本舗での注文の方法を画像付きで紹介

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①ホームページに入る!

年賀状印刷のおたより本舗

 

②お好きなデザインを選択

数あるデザインの中で、これだ!と思ったデザインを選んだらクリック。今回はトップページにあったこのデザインを例に解説します。(かわいい系のカテゴリー4です笑)

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デザインを選択すると必要枚数などを選択します。

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選択したら、『このデザインを編集・注文する』をクリック

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③差出人情報を入力

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差出人の住所氏名など必要な情報を入力していきます。画像内で赤字で書かれていますがここでのミスは許されません。入力した通りに印刷されます。しっかりと確認しながら入力しましょう。私のように毎年利用していて会員登録をしている場合は、昨年度の入力項目などから住所等を引用できますので入力もスムーズです。 

 

ここで仮に氏名を『hirohito6001』、郵便番号を『1234567』、住所を『大阪府のどこか』挨拶文を『本年がより良い年になりますよう心よりお祈り申し上げます2020年元旦』と入力してみます。入力をして、『入力内容をデザインに反映』をクリックするとこうなります。

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挨拶文や差出人の文言が記載されている部分については、次の画面で移動させることが出来ます。しっくりくる位置に調整しましょう。手書きのスペースを確保したい方などはぜひこの調整機能を活用したいところです☆

 

④デザイン編集を完了する!

各文言の内容を確認し、配置場所などを調整したらデザイン編集を完了します。おたより本舗ではすべてがこの画面上で完結することになるので、画面に出ているプレビュー通りに印刷されます。入力内容の最終確認をしましょう!確認できたら次へをクリック

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⑤各種オプションの選択

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宛名印刷、投函代行、はがき持ち込み等のオプションを選択します。ご自身に必要なサービスを選択しましょう。

 

⑥料金の確認と支払い

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今回は、私のアカウントではなく新規利用者として入力しましたので40%の割引がと起用されて、年賀はがき+デザイン印刷料金+消費税で5205円となりました。ここから、カートへ進み任意の支払い方法を選択して支払いを完了しましょう。新規の方は会員登録をするかしないかを選択しなければなりませんが、毎年利用している私からすると会員登録をして損はないと思います!

 

支払い手続きが完了すれば注文完了です☆

 

2019年分の年賀状は11月1日金曜日からの発送ですが、それ以降は当日12時までの発注で当日発送の対応をしていただけます。

 

本日のまとめ

いかがでしたか??年賀状を出す方はぜひ早めに動きましょう。と書いておきながら私もまだ動いていませんので重い腰を11月5日までに上げようと思います。私の場合は絶対に年賀状を出すため、発注タイミングが遅れれば遅れるほど金銭的に損をすることもわかっていますから、その腰を上げざるを得ません笑

 

年賀状の文化はどんどん薄れてきているかもしれませんが、年賀状をもらう側はやはり嬉しいものです。デジタル全盛の時代だからこそ、一筆を添えた年賀状などは相手を少し幸せな気持ちにできるのかもしれません。普段書いていない方も、本当にお世話になっている方などに書いてみてはいかがでしょうか☆

 

hirohito6001

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